ギャラリーひたむき
店舗名
ギャラリーひたむき
取扱い品
日本の伝統工芸品
住所
〒604-0925
京都市中京区寺町通御池上ル上本能寺前町471
営業時間
11時〜19時
定休日
火曜日
TEL
075−221−8507
FAX
075−221−8508
E-mail
info@hitamuki.com
URL
http://www.hitamuki.com/

ごあんない

ギャラリーひたむきは、全国で“ひたむき”に創作活動をしている工芸作家の作品展示・販売とインテリア・建築の学校であるスペースデザインカレッジ学生作品の展示を行っています。民芸運動を興し、日本民芸の発掘と復興に多大な貢献をした柳宗悦は、「用の美」を唱え、日常使用される雑器の中に有る「美しさ」を広く社会に喧伝しました。私たちも、日本に点在する美しい『生活の道具』を皆様にご紹介していけたらと考えています。「日々の暮らしで使う道具をきちんと選ぶ」・「その道具の持つストーリーを楽しむ」・「ひたむきに作られた道具を慈しんで使う」 、ギャラリーひたむきはそういうことを大切にしたいと思っています。

ギャラリーひたむき

新着情報(9月3日更新)

<2017年8月からの展示>

・8/30(水)〜9/18(月)『味わう暮らし展』

(出展作家)
・高木浩二さん
・平岡正弘さん
・結城彩さん

残暑厳しくも、日増しに秋の空気香るこの時期に、
食卓を彩る品々をご紹介致します。

千葉にて作陶される高木さん。
土の重なり、色の重なりの心地良さ。
大らかなフォルムは、素朴な家庭料理も美しく魅せてくれます。

また、岩手に工房を構える平岡さん。
木地の透ける漆の風合いが味わい深いカトラリーは、
どの器とも相性が良く、毎日の食卓で活躍します。

そして、石川にて作陶される結城さん。
水彩画のような色味と、繊細な曲線美。
奥行きのある柔らかな表情は、テーブルをそっと華やいでくれます。

3名の作り手が生み出す手仕事のあたたかさを感じる作品の数々。
日々の食卓のシーンや、料理のイメージが湧いてくるお品揃えで、
秋支度をはじめませんか?

(展覧会のご案内)

・9/20(水)〜10/9(月)生形由香・松浦ナオコ 展
・10/11(水)〜10/31(火)竹内玄太郎 個展

(※10/31(火)は、通常通り営業いたします)

 

※左の画像をクリックすると大きな画像が見れます。

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